長年服用していた鎮痛剤(頭痛薬)を手放した人の話

腰痛、肩こりを再発しないように治療しています。

名古屋伏見にあるmut吉田治療院です。

 

風邪や発熱などがなく

なぜか頭がズキズキと痛む経験一度はありますよね。

 

そんな

 

偏頭痛(片頭痛)といわれる頭痛は

 

・頭の片側だけズキズキと痛む

・こめかみに痛みが出るときがある

・頭頂部に痛みが出る

・後頭部に痛みが出る

・頭全体が痛む

 

など

症状と場所は様々あります。

 

 

当院にも

長年の頭痛により鎮痛剤を一日に何度も飲んだ経験があり

鎮痛剤を手放せなくなっていたお客様が

 

今では、

頭痛がなくなったため買いすぎた鎮痛剤を全て捨てた。

 

という方がいます。

 

このお客様は

40代で、ほぼ毎日頭痛がありその度に薬を飲む習慣になっていて

一つの薬では耐性がつくため効かなくなり

数種類の鎮痛剤を使い分けて使用していたようです。

 

 

ご自身としても薬を使わないようにしたいが

薬を手放すのが怖くなっているため

一人ではどうしようもできないようでした。

 

 

当院にて来ていただき

約半年を過ぎた頃には

薬を完璧に手放すほどになりました。

 

 

なぜ頭痛薬を手放せるようになったのか 

 

 

まず体の状態

仕事によるストレスを発散することができず体が緊張したまま

顎の緊張が強く頭部の筋肉が自分では緩めることができないため

頭痛を出していたと思われます。

 

ほかにも食生活が大切で

忙しさのためおろそかになっていた食事のバランスを

出来る範囲から修正し

体を一から作り直すことにしました。

 

一人ですべてを変えることはかなり大変でむつかしいですが

ぼくに相談してもらったことによって

簡単なところから食生活と生活リズムを改善してもらい

もみほぐしによって体を緩めやすい状態になっていきました。

 

 

このように

今のままでは、頭痛を改善できないが

どうにかしたいけど、どうしたらいいのかわからない!

 

そんなときは

人に頼ってみる

 

というのがオススメです。

 

頭痛のために

 

とりあえず薬をやめてみて我慢してみる

トレーニングやジョギングなどの運動をしてみる

ストレッチをしてみる

 

など行うが

 

続かないため

結果

 

薬に頼ってしまう

 

そんな状態でしたら

頭痛を治すための最適な方法を

お伝えしますので、お気軽にご相談ください。 

 

 

 

 

   

 院長の独り言『北海道展』

松坂屋の北海道展にいってきました。いつみても人が多く、いくらが美味しかった。 

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吉田院長

大学時代から腰が弱く、ぎっくり腰や慢性腰痛がありましたが、今では克服しました。

同じように体でお悩みの方を一生懸命施術しています。

 

 

 

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